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目のピントがボケる時に飲むサプリはこれ!デザイナー必見!

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長年デザインの仕事で目を酷使したためにピントがとんでもないことに!

よく言われるように年を取って、文字が見えづらい、ピントが合わないなどの症状がきっちと現れました。

長年パソコンに向かってデザインをしていた身にいつかこの日が訪れることは覚悟していました。

と言ってもある日突然にやってくるわけではありません。

徐々に徐々にピントのボケはやってきました。

初期症状では夕方になると手元のピントがぶれ始めるようになりました。

それを無視して、パソコンモニターににらめっこ状態を続け、今では24時間視力が衰えて、モノがぼーっと見えるのが当たり前。

目のピントがボケボケ。こんな風に見えます。

上記は仕事で使うPCモニターの画面ですが、右側が私の視界に映る画面です。

視力の機能低下は病気とは違い、決定的な問題が起こるわけではないのですが、不便この上ないものです。ちょっとした時に、文字が見えないってのはイラッとします。

最初のうちは元に戻り症状は回復するのですが、さすがにこのボケの状態が10年以上続くと見える見えないの時間が逆転してきます。

デザインをしながら老眼鏡?

これってクライアントが聞いたら、仕事を発注してくれないのではないか?

グラフィックデザインは細かい部分の仕事を必要とします。チラシやパンフレットを作成する作業では、フォントサイズが6ポイント以下になると、私の視力ではかなりヤバイ状況になってきます。

PCモニターでは細かな文字を拡大できるので問題ありません。ところがカンプとしてプリンターで印刷した場合は6ポイント以下は裸眼ではほぼ見えません。

そこで、老眼鏡を買いました。

ところが今度は目が疲れます。老眼鏡は目にやさしくないのですね。涙は出てくるし、目の奥が痛くなり、ひどいときには頭痛も起こります。

こんな状態クライアントに知られたくないですね。ミスが起こるリスクが高まるわけです。極論を言えば私でなくても、若いデザイナーは大勢いるわけですから・・・

えんきんのTVコマーシャル

えんきんのコマーシャルを見て、すぐに思ったのは次の4点です。

  • 辛い思いをしている人はとかく何かにすがりたい
  • 細かな文字が見られるになったらどんなによいことか
  • 老眼鏡を掛ける鬱陶しさをこのサプリで変化が起きそう
  • 目の疲れから起こる肩こり、頭痛の負担を柔らげる

えんきんはあくまでもサプリです。薬ではなく健康補助食品なので、もちろん服用しても納得できるとは限らないのですが、インターネット販売 → 数日で手元に届くという手軽さから早速購入してみました。
飲んでみる価値はありそうだと思ったからです。




初回購入に関しては、もれなくもう一袋がついてきます。初回お試し2週間分なので、4週間分を1000円で購入できるというわけで、お試しという方にはハードルは低くなっていますよね!
ということで、私も試してみました。

えんきんを試して!

FANCL えんきん
これはあくまでも個人的な感想です。
毎朝、一回この大豆のようなサプリを2錠を飲み続けていますが、部屋の中が明るく見えてきました。それは目のピントに変化が現れたということでしょうか?

ファンケルのサイトで客様の声(レビュー)を見ると
10日〜4週間程度の摂取とありますが、私の場合摂取した数日で
変化が起こったというのは、喜んでいいのでしょうか?

毎朝えんきんを飲むのが習慣になりそうです。

【ファンケル】スマホ・パソコンで1日中がんばる目に!えんきん♪

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